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財団からのお知らせ

セミナー

下村満子の「生き方塾」

新着情報 下村満子からのメッセージ 入塾お申込み・お問い合わせ 応援団

女性国際派ジャーナリストの草分けであり、2010年春まで福島県男女共生センター館長を10年間務めた下村満子が、「日本の再生には“日本人の心”の再生を」と、来年5月より「下村満子の生き方塾」を開塾することになりました。

「私はこう生きてきた」「人は何のために生きるのか」「実践の伴なわないフィロソフィなど無意味」…仮借のない人生論を塾生と闘わせて、日本人としての新しい生き方を福島県から全国、全世界へ発信してゆきます。

月に1回、まる1日をあてて、塾長講話や本の輪読会、すてきな生き方をしている豊富なゲストのトーク、さらには塾生の意見発表、時には夜遊び学など、ちょっと類のない参加型の面白い塾になりそうです。対象は中学3年生から老若男女誰でも大歓迎。ただし、なぜ入りたいのか、簡単な選考が行われます。

ぜひともお仲間お誘い合わせのうえ、ふるってご参加ください。

入塾お申込み

参加希望の方は、下村満子の『生き方塾』ホームページよりお申し込みください。

下村満子の『生き方塾』ホームページ

お申込みが定員をオーバーした場合は選考させて頂くこともございます。

お問合せ

当塾に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。

下村満子の生き方塾 事務局

〒963-0202 福島県郡山市柏山町3  TEL. 024-961-8822 FAX. 024-952-6788

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下村満子からのメッセージ

下村満子(Mitsuko Shimomura)

この度、来年の5月くらいを目指し、「下村満子の生き方塾」なる私塾というか、寺子屋的塾を発足させようという無謀なことを思い立ちました。それも、東京ではなく、私の両親の故郷であり、先祖伝来の地であり、私が10年間、男女共生センター館長を務めた、福島県で、です。

なぜ福島なのか、ということですが、常に中央、東京を向いている日本の地方から、逆に全国、そして世界に発信、という気構えです。

なぜこのようなことを考えるに至ったかについてですが、幼児期に満州で終戦を迎え、日本に引き揚げてきてから今日までの私の道は、まさに日本の敗戦から戦後の復興期、そして経済大国日本、更にはバブル崩壊から今に至る、激動の戦後日本史とそのまま重なります。それに加え、男女平等を定めた新憲法下において、戦後の革命的な日本の女性史をそのまま生きてきたという実感もあり、我ながら随分ドラマティックな時代に生を受けたものだと感無量になるとともに、考えようによっては、大変幸運な時代を生きてきたという感謝の思いも抱いています。

ただ、最近、トシをとったせいか、敗戦の廃墟から立ち上がり、死に物狂いの努力の末に世界第二の経済大国にまでなり、成功のモデルと羨まれてきた日本ではありますが、一方で、経済的に豊かになるにつれ、日本人の心は、貧しくなってきたように思うのは、私だけでしょうか。

近年メディアで毎日のように報道される様々な犯罪、例えば親殺し、子殺し(それも考えられない残酷な)、家庭内暴力、教育現場でのいじめ、教師による女子生徒への性的暴力、生徒の教師への暴力、高齢者に対する詐欺や暴力、親の死後も年金を騙し取る子供、貧困者や弱者を騙すビジネス、これまでは社会の模範として尊敬されてきた職業、例えば警察官、大学教授、教師、医師、弁護士、新聞記者、自衛官などなどによる犯罪。

学問のあるなしに関わらず日本人が本来持っていた、美徳、東洋的な和の心、人としての道、利他や優しさ、謙虚さ、倫理道徳の基本、人間としての誇り・尊厳・品格、足るを知る心、などが失われ、自己中心・利己的な、恥を知らない、権利ばかりを主張し義務も責任も果たさない、反省もせず、感謝の気持ちもなく、「政治家が悪い」「官僚が悪い」「社会が悪い」「学校が悪い」「先生が悪い」「親が悪い」「メディアが悪い」「医者が悪い」「経営者が悪い」「警察が悪い」と、すべて他人のせいにし、一億総評論家となり批判ばかりするけれど、自己反省は全くない、といったギスギスした日本社会になってしまいました。日本がこのようになってしまったのは、私も含めた日本人全員の責任だと、私は思っています。

いまや、日本経済は長い停滞期にあり、日本の国の信用は地に落ち、学力は低下し、若者たちは未来に対する夢と希望が持てず、失業や就職難の不安におびえ、全く元気がなく、思考停止し、小さな世界に閉じこもり、内向き、保守的になっています。日本社会全体が、革新性、エネルギー、ダイナミズムを失い、鬱状態と言っても言い過ぎではありません。

どうしてこんなことになってしまったのでしょうか。

戦後、私達は、日本の歴史上かつてなかったような物質的豊かさを手にしましたが、その結果、拝金主義、物質中心主義が蔓延し、大自然と心の大切さを、忘れてしまったのです。しかも、その物質的豊かささえも、いま失いつつあり、残ったのは「日本人の心の劣化現象」ということになりそうなのです。

史を持っでも、日本人は本来、その遺伝子の中に、素晴らしい利他の「心」と豊かな「感性」を持っており、また自然を愛し、自然と一体になることが最も得意な民族だと私は思っています。また、謙虚で質素で、人の道を大切にしてきた歴史を持っています。

いま、世界における日本の国の地位の低下、政治の危機、経済の危機、教育レベル低下、メディアの衰退などが言われていますが、もはや絆創膏を貼って一時的に傷口を押さえるだけでは間に合いません。日本の国力、経済力、政治・外交力、教育力の根本的な再生のためには、短期決戦の魔法の杖はなく、時間をかけた「日本人の人間力の回復・再生」、言い換えれば「日本人の心の再生」に取り組むしかありません。それにはまず、私達、1人1人が変わることから始めるしかありません。

私もジャーナリストとして、書いたり、話したり、テレビで発信したりして、こうしたことを訴えてきましたが、そしてそれはこれからも続けるつもりですが、人生の最後のコーナーにさしかかったいま、ただ単に書いたり話したりするだけでは間に合わない、例え小さな種を一粒植えるというささやかなことであっても、何か実践に取り組みたいという気持ちになった次第です。

こんなことをして何の役に立つのかと笑われそうですし、まさに我ながらドンキホーテだな、と分かってはいますが、でも、なぜか、やむにやまれぬ気持ちが内側から沸き起こってくるのを、抑えることができません。

ですから、是非とも、この塾に参加してくださる塾生と共に、ゼロから、真剣に、「生きるとは何か」「命とは何か」「何のために生きるのか」「いかに生きるべきなのか」「幸せとは何か」「より良い社会をつくには、どうすればいいのか」といったことを話し合いながら、自分と向き合い、自分を発見し、揺るがない自分を作り上げ、充実した人生を送るヒントと手にして、それを実践する場を作って生きたいと思っています。また、塾生がお互いに、素晴らしい人生の「仲間」になっていただければ、さらにその輪を広げていくことが出来るでしょう。入塾した皆さんと一緒に、塾を作り、育てていくつもりです。

どうぞよろしくお願いいたします。

ジャーナリスト、前福島県男女共生センター館長
下村 満子

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「生き方塾」応援団

下村満子の「生き方塾」応援団の皆様です。

愛川 欽也(俳優、映画監督)
愛甲 次郎(文語の苑代表幹事)
浅倉 俊一(株式会社ダイユーエイト代表取締役社長)
赤松 良子(日本ユニセフ協会会長、元文部大臣)
天野 和彦(福島県生涯教育課社会教育主事(福島))
安藤 和津(エッセイスト)
池田 章子(株式会社ブルドックソース代表取締役社長)
池坊 美佳(華道家、京都館館長)
石井 幹子(照明デザイナー)
石橋 孝子(株式会社ティオスグループ・オーナー(福島))
稲盛 和夫(京セラ株式会社名誉会長)
Kay H. Imm(株式会社KPR,Founder and Chair(韓国))
岩沙 弘道(株式会社三井不動産代表取締役社長、経団連副会長)
岩男 壽美子(慶応義塾大学名誉教授、東京都市大学名誉教授、フレンズ・オブ・マツマイニ代表)
岩下 志麻(女優)
梅田 邦夫(外務省 南部アジア部長)
太田 孝昭(OAG税理士法人代表)
大河原 愛子(株式会社ジェーシー・コムサ表取締役会長)
大河原 毅(株式会社ジェーシー・コムサCEO)
太田 博("元サウジアラビア、タイ大使、タイ・カシコン銀行社外取締役)
大高 善興(ヨーク・ベニマル代表取締役社長(福島))
小野 保順(県南会津保健福祉事務所所長(福島))
大森 政輔(弁護士)
大森 安恵(医師、東京女子医大名誉教授)
緒方 篤(映画監督)
緒方 貞子("国際協力機構(JICA)理事長、元国連高等難民弁務官)
緒方 四十郎(元日銀理事)
岡橋 寛明(株式会社環境技術事業化機構 代表取締役)
小川 麻琴(女優、歌手、元モーニング娘)
奥田 瑛二(映画監督、俳優)
小澤 征爾(指揮者)
小田 啓義(ブルーコメッツ)
小野山 弘子(Sony USA, ヤング・ピープルズ・コーラス理事)
ジュディー・オング(歌手、版画家)
加賀美 俊夫(株式会社オリエンタルランド代表取締役兼CEO)
鏡田 辰也(アナウンサー(福島))
梶山 龍誠(株式会社ビケンテクノ取締役社長)
勝間 和代(経済評論家)
金丸 恭文(株式会社フューチャーアーキテクト 取締役会長)
蒲田 恵里(株式会社ワールドスプリング代表取締役)
亀井 眞樹(医師・臨床思想家)
POWER NEW(TOHOKU代表)
香山 リカ(精神科医師)
川口 順子(参議院議員、元外務大臣、元環境大臣)
川島 佳子(K&Associates International 代表)
川島 なお美(女優)
川島 瑠璃(NY Japan Society日本代表)
川村 晃司(TV朝日コメンテーター、解説委員)
姜 尚中(東京大学教授)
北城 恪太郎(元日本IBM社長、現最高顧問)
北村 正則(PHP顧問、前常務取締役、VOICE編集長)
吉川 三枝子(団体役員)
久世 篤(久世コンサルティング事務所代表)
窪田 慈雲、 倉岡 伸欣、 黒柳 徹子(女優)
畔柳 信雄(三菱東京UFJ銀行取締役会長)
小泉 武夫("農学博士、東京農業大学名誉教授、随筆家、作家(福島出身))
河野 栄子(株式会社DIC取締役 元株式会社リクルート社長)
小林 照子("株式会社美・ファイン研究所所長、株式会社フロムハンド代表取締役社長)
後藤 亘(東京FM放送取締役相談役(福島出身))
郷 ひろみ(歌手)
小島 順彦(三菱商事会長、前社長)
小林 いずみ(世界銀行MEGA 長官、元メリルリンチ・ジャパン社長)
小林 陽太郎(富士ゼロックス株式会社 取締役会長)
小室 和人(ネッツトヨタ郡山株式会社 代表取締役社長)
近藤 哲(福島トヨペットグループ健康保険組合)
斉藤 敏一(株式会社ルネサンス代表取締役会長)
斎藤 博明(株式会社TIC代表取締役)
斉藤 伸一(東日本高速道路株式会社取締役常務執行役員)
三枝 成彰(作曲家)
鷺 和男(Bar Lounge Gaslight オーナー(福島))
酒井 政利(音楽プロデューサー)
桜井 正光(経済同友会代表幹事、株式会社リコー代表取締役会長)
佐藤 榮佐久(前福島県知事)
佐藤 順英("株式会社エイブル代表取締役社長、盛和塾、福島)
佐藤 龍雄(東日本高速道路株式会社代表取締役会長兼社長)
佐藤俊夫(松渓園 社長(福島))
サトウ サンペイ(漫画家)
姿月 あさと(ヴォーカリスト、元宝塚スター)
塩川 正十郎(学校法人東洋大学総長 元財務大臣)
島田 晴雄(千葉商科大学学長)
清水 哲太郎(舞踏家、(財)松山バレエ団 総代表、盛和塾東京)
志村 史夫("物理学者、静岡理工科大学教授、ノースカロライナ州立大学併任教授)
下津浦 康裕(下津浦内科医院院長、日本バイ・デジタル O-リングテスト協会副会長)
新城 猪之吉(株式会社末廣酒造 代表取締役社長(福島))
杉江 和男(株式会社DIC 代表取締役社長)
菅原 美智子(株式会社ラジオ福島 アナウンサー)
グレゴリー・セドフ(ピッコロ・ヴァイオリン/ヴァイオリン奏者、サンクト・ペテルブルグ交響楽団員)
瀬山 昌宏("株式会社インターエックス 代表取締役社長)
園部 洋士("弁護士、林・園部法律事務所、盛和塾東京)
孫 正義(ソフトバンク社長)
紿田 英哉(秋田国際大学教授 元丸紅専務取締役)
高山 隆((財)福島経済研究所常務理事)
高木 茂(前三菱地所社長、現取締役相談役)
高野 孟(インサイダー編集長、ジャーナリスト)
高橋 一男("株式会社ミヤコヤ 代表取締役者社長)
滝鼻 卓雄(株式会社読売巨人軍 代表取締役オーナー、元読売新聞社長)
谷川 彰英(筑波大学名誉教授、ノンフェクション作家)
田幡 直樹(RHIインターナショナル・ジャパン エグゼクティブ・シニアアドバイザー)
田渕 勝雄(TVディレクター、朝日ニュースター)
田部 康喜((株)ソフトバンク、株式会社VIEWN取締役会長(福島出身))
田原 総一朗(ジャーナリスト)
田原 敦子(テレビ朝日プロデューサー)
千田 利雄("新日本工業株式会社 代表取締役)
ちば てつや(漫画家)
チェンミン(二胡奏者、ソリスト(中国))
テラウチ マサト(写真家)
Dale Maharidge("ピューリッツァー賞受賞ジャーナリスト、コロンビア大学ジャーナリズム科教授)
堂本 暁子(前千葉県知事)
猶木 貴彦(武蔵野労務行政事務所 代表)
長井 鞠子(会議通訳者、株式会社サイマル・インターナショナル顧問)
中江 利忠(元朝日新聞社社長)
中島 好美(アメリカン・エキスプレス・インターナショナル副社長)
中原 儀子(Camunetメンバー、代替医療CareTaker)
中村 桂子(生命科学者、JT生命誌研究館館長、理学博士)
中森 じゅあん(算命学者)
成田 仁孝("株式会社築地すし好 代表取締役社長)
野村 玲子(劇団四季主演女優)
野村 彰男("ジャーナリスト)
国際交流基金日米センター所長)
蓮見 正純(株式会社船井財産コンサルタンツ代表取締役社長)
長谷川 閑史(株式会社武田薬品工業代表取締役社長)
馬場 義勝("共和電子株式会社 代表取締役)
鳩山 幸(料理研究家、鳩山由紀夫夫人)
鳩山 由紀夫(衆議院議員、前首相)
濱口 敏行(ヒゲタ醤油株式会社 代表取締役社長)
濱田 総一郎(株式会社パスポート 代表取締役社長)
林 由美子(タカラ印刷株式会社 取締役社長)
早野 透(桜美林大学教授)
坂東 眞理子(昭和女子大学学長、元内閣府男女共同参画局長)
樋口 恵子(「高齢社会を良くする女性の会」代表)
平林 良仁(フナイ・キャピタル・アドバイザリー株式会社代表取締役会長)
平林 博(元駐仏大使、元駐インド大使、早稲田大学大学院客員教授、(財)国際フォーラム副理事長、(財)日印協会理事長)
福武 總一郎(株式会社ベネッセ・コーポレーション代表取締役会長)
藤原 和博(前和田中学校校長、東京学芸大学客員教授)
藤井 俊一(藤井事務所株式会社代表取締役)
藤田 実(オグルヴィジャパン取締役副会長)
舩橋 晴雄(シリウス・インスティテュート株式会社 代表取締役)
古川 貞二郎(母子愛育会理事長、東京都社会福祉協議会会長)
細川 護煕(陶芸家、元首相)
細川 佳代子("NPO法人勇気の翼インクルージョン2015、理事長)
細谷 英二(株式会社りそなホールディングス 取締役兼代表執行役会長)
布袋 寅泰(ギタリスト)
堀江 重郎(医師、帝京大学医学部教授)
前田 洋秋(月刊「MOKU」編集長)
前田 新造(株式会社資生堂 代表取締役社長)
松井 孝典(地球惑星物理学者、千葉工業大学惑星探査研究センター長)
松尾 泰樹(文部科学省高等教育局学生・留学生課長)
松本 謙一(株式会社サクラホールディングス代表取締役会長)
松本 礼児(作詞家、音楽プロデューサー、ボーカリスト)
水野 清(日本再建のため行革を推進する700人委員会代表世話人 元建設大臣、元総務庁長官)
三田 公美子(株式会社企画室・コア 代表取締役(福島))
皆川 猛(ジャーナリスト(福島))
村上 和雄(遺伝子学者、筑波大学名誉教授)
村上 典吏子(映画プロデューサー)
村田 陽一(村田基準寝具株式会社代表取締役)
武藤 順九(彫刻家)
武藤 誠((財)かながわ国際交流財団常務理事、湘南国際村学術研究センター長)
目黒 依子(上智大学名誉教授、国連女性の地位委員会日本代表)
森 英恵(ファッションデザイナー)
フランソワーズ・モレシャン(ファッション・エッセイスト、仏政府対外貿易顧問)
モンデンモモ(歌手)
森下 洋子(バレリーナ、松山バレエ団理事長・団長)
森本 敏(拓殖大学海外事情研究所長、同大学教授)
矢内 廣("ぴあ(株)代表取締役社長(福島出身))
山岸 暢("株式会社タナット 代表取締役社長 )
山口 一臣(「週刊朝日」編集長)
山口 陽一(月刊「MOKU」 取締役営業部長)
山田 厚史(ジャーナリスト、朝日新聞編集委員)
湯川 れい子(作詞家、音楽評論家)
横尾 龍彦(画家、彫刻家)
横田 佳代子(株式会社横田佳代子事務所 代表)
吉岡 忍、 吉井 規雄((公財)資生堂社会福祉事業財団 常務理事事務局長)
米沢富美子(物理学者)
鎧塚 俊彦(パティシエ、(有)アトリエ・サンセール代表取締役)
キャサリン・ライリー(カトリック・シスター(アメリカ))
ロイ・ファウチ(コンサルタント)
渡辺 正太郎("株式会社りそなホールディングス社外取締役、元株式会社花王副社長)
渡辺 美佐(株式会社渡辺プロダクション 代表取締役会長)
和田 秀樹(精神科医、国際医療福祉大学教授)
(※あいうえお順・敬称略で掲載させていただいております)

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